安心して本音に戻れたとき、自然に本来の力を取り戻す。
こんなことはありませんか。
✓ 人の相談には乗れるのに、自分のことは後回し
✓ 責任ある立場だから弱音を見せられない
✓ 決断することが多い
✓ 人材育成に悩んでいる
✓ 頑張っているのに満たされない
✓ 本音を話せる相手が少ない
✓ このまま走り続けていいのだろうかと思うことがある
もしそうだとしたら、 あなたに何かが足りないのではなくて
人を支えることに真剣に向き合ってきたからこそ
起きていることかもしれません。
なぜ リーダーこそ 『自分との対話』が必要なのでしょうか
経営者・管理職も、
教師も、支援職も、
家族を支える立場の方も
日々、誰かのために考えています。
組織のため。
部下のため。
家族のため。
お客様のため。
しかし、 周りを支え続けるうちに、
「私はどう感じているのか」
「私は何を大切にしたいのか」
が見えなくなることがあります。
その状態が続くと、
・判断に迷う
・抱え込みすぎる
・人に振り回される
・頑張っているのに満たされない
ということが起こり始めるかもしれません。
答えはあなたの中にある
アドバイスはいらない
必要なのは『自分との対話』です。
『答えは、あなたの中にある』
対話を通して、あなた自身の
・本音
・本当に大切にしているもの
・感情
・本当の願い
に耳を澄ませる時間をつくります。
自分とのつながりを取り戻すことで
・判断がシンプルになる
・自然体でリーダーシップを発揮できる
・人に振り回されにくくなる
・行動が加速する
・本当に大切なことが見える
・周囲をより信頼できるようになる
【全面的に味方でいて伴走してくれた】
自信を無くした時「私を信じて見守ってくれる人がいるんだ」ということに支えられています。指導するでもなければ全てをこちらに委ねるでもなく、まさに「伴走」という言葉がぴったり当てはまるコーチです。それでも時にはコーチ自身の意見も伝えてくれ、迷う時にはとても頼もしいです。コーチ自身も日々勉強を積み重ねて向上していらっしゃる、そのお姿に励まされます。
(会社員・女性)
【考えが整理され、一歩踏み出す力になった】
普段なかなか話す機会のない自分の考えを、対話を通して言語化することができました。問いかけとフィードバックによって、自分が大切にしていることや、すでにできていることにも気づけました。考えが整理され、「あとは行動するだけ」という前向きな気持ちになれました。
(経営者・女性)
【自分の軸が見えてきた】
頭の中で考えていたことを言葉にすることで、自分が本当に大切にしていることが明確になりました。これから何をするべきかも整理でき、前向きな気持ちで進めそうです。
(管理職・男性)
人を変えようとするのではなく、 その方の力を信じる
英語教育20年以上。教える事に限界を感じ、コーチングに出会いました。
その後、150名以上とのコーチングセッションを経験。
現在も複数のコーチング機関で学び続けています。
かつて、 私は、「人は教えることで変わる」と思っていました。
しかし経験を重ねる中で、
「人は誰かに変えられるのではなく、 安心して自分と向き合えたときに、本来の力を発揮する」 と感じるようになりました。
それ以来、 答えを与えるのではなく、 その人自身が自分の答えに出会うための場を大切にしています。
人を支える立場の方ほど、周囲のために力を尽くしてこられたのではないでしょうか。
だからこそ、ときには成果や役割を少し脇に置き、 自分自身の声に耳を澄ませる時間も大切だと考えています。
このセッションは、何か別の誰かになるためのものではありません。
すでにあなたの中にある『想い』や『価値観』、『大切にしたいこと』
とのつながりを取り戻すための対話です。
そして、人を支える人が本来の力を取り戻すことは、
その人自身だけでなく、家族や組織、地域へと広がっていく。
私は、そのような対話の時間をお届けしたいと思っています。
【開催】
ZOOMオンライン 60分
【料金】
5500円(税込み)
※体験セッション後に継続セッションをお申し込みいただいた場合は、
体験セッション料の5500円は、継続コースの料金から全額差し引かれます。
【お申し込み】
どちらかをお選びください。入金確定後、日程調整をいたします。
1. 指定のゆうちょ銀行への振り込み(手数料はご負担ください)
2.MOSH: 『【人を支えてきたあなたへ】 今こそ、自分の声に耳を澄ませる時間を。』 https://mosh.jp/services/374587
① 体験セッションのお申し込み
② 確認メールの受信
お申し込み後、確認メールをお送りします。
入金確認後、Zoomリンクをお知らせします。
③ 事前準備(任意)
可能であれば、話したいテーマをご用意ください。テーマがなくてもかまいません。
④ 体験セッション(60分~)
オンライン(Zoom)にて実施します。
※体験セッションのみでも全くかまいません。
※無理なセールスなど一切ありません。
なぜ「対話」で人は変化するのか
〜心理学の視点から〜
人は誰でも、自分の中に 経験、価値観、直感、可能性など 多くのものをすでに持っています。 しかし、忙しい日常や責任の中で、 それらが整理されないまま 頭の中にとどまっていることがよくあります。
心理学では、 言葉にすることで思考が整理される現象があるとされています。
頭の中でぼんやりしていた考えも、 誰かとの対話の中で言葉にしていくと、 本当に大切にしていること 自分の本音 新しい視点 が少しずつ見えてきます。
安心できる関係が「本音」を引き出す
心理学者カール・ロジャーズは、 人が自分らしく成長するためには、次の3点が大切だと述べています。
「受け入れられている感覚」
「評価されない安心感」
「共感的な理解」
安心して話せる場があると、 人は自然に心を開き、 普段は気づかない自分の考えや感情に 触れることができるようになります。
対話は「思考の鏡」になる
対話の中で、 相手が質問したり、言葉を受け止めたりすることで、 自分では気づかなかった考え方や 思い込みに気づくことがあります。
これは心理学では 「リフレクション(内省)」と呼ばれています。
誰かとの対話は、 自分の思考を映し出す鏡のような役割を果たします。
だからこそ、人は前に進める 思考が整理され、 自分の本当の望みや価値観が見えてくると、 外から与えられた答えではなく、 自分自身の答えで行動できるようになります。
そのとき人は、 無理に変わるのではなく、 自然に前に進む力を取り戻します。
この対話の時間について
このセッションは、 アドバイスを受ける場ではなく、 あなた自身の中にある 考えや可能性を 静かに見つけていく対話の時間です。
安心して話せる場の中で、 思考が整理され、 本来の自分の声が少しずつ見えてきます。
そのプロセスに伴走することが、 私の役割です。
この対話の場が生まれた背景
私はこれまで、さまざまな形で「人と関わる仕事」をしてきました。
海外で生活し、 国際線の客室乗務員として様々な人と出会い、 その後は英語教育の世界で20年以上、 大学や英語スクールで多くの方と向き合ってきました。
その中で、私はあることに気づきました。
「人は、 安心して話せる場所があると、本来の力を取り戻す」 ということです。
人は「話すことで元気になる」
英語を教えていると、 授業の後に学生や社会人の方が ふと人生の話をしてくれることがありました。 仕事のこと 将来のこと 自信のこと 家族のこと しばらく話していると、 帰る頃には表情が明るくなっていることがよくありました。 その姿を見て、私は思うようになりました。 人は、 誰かに安心して話すことで、 自分の力を思い出すのではないかと。
鎧を脱げる時間の大切さ
大人になるほど、 私たちはさまざまな役割を持つようになります。 経営者として リーダーとして 親として 社会人として 責任が増えるほど、 弱さや迷いを見せる場所は 少なくなっていきます。
だからこそ、 役割から少し離れて、 鎧を脱ぎ、素の自分に戻れる時間 が必要なのではないかと思うようになりました。
対話の中で生まれる「小さな変化」
この対話の時間では、 特別なことをするわけではありません。 ただ、安心できる場の中で、 ゆっくりと言葉を交わしていきます。 すると、 思考が整理されたり 本当の気持ちに気づいたり 新しい視点が生まれたり 小さな変化が自然に起こります。
そして多くの方が、 セッションの後には 少し軽くなった心で、 また自分の世界に戻っていきます。 私が大切にしていること 私の役割は、 答えを与えることではありません。 その人の中にすでにある 知恵 可能性 本当の望み が見えてくるように、 対話の時間を整えることです。
人は、 自分の内側から生まれた答えに出会ったとき、 自然と前に進み始めます。
この場所が、あなたにとっての「小さなオアシス」になれば
忙しい日常の中で、 少し立ち止まり、 自分の考えや想いを言葉にする時間。 ここが、 心を整え、エネルギーを取り戻す 小さなオアシスのような場所になれば嬉しく思います。 そしてその時間が、 あなたがまた自分らしく歩き出す ひとつのきっかけになればと願っています。
私は幼い頃から、どこか「生きづらさ」を感じていました。
周囲に合わせようとするほど、自分の本音が分からなくなり、
「ちゃんとしているはずなのに、なぜか満たされない」
そんな感覚を、子どもながらに感じていたように思います。
一方で、人の気持ちの変化にはとても敏感でした。
誰かが困っていると放っておけず、 どうしたら楽になるのだろう、
どうすれば力になれるのだろうと、 自然と考えている子どもでした。
今振り返ると、この頃からすでに 「人を支援したい」という思いの芽はあったのだと思います。
ただ当時の私は、 人を支える以前に、自分自身の心の土台が未完成でした。相手の感情に引きずられやすく、 自分の軸を保つことが難しかったのです。
「人の役に立ちたい」という思いを持ちながらも、
その一歩を踏み出すことができずにいました。
その後、日本の中堅商社や大手電機メーカー、さらには米国の中小企業での勤務を経て、9年間の海外在住の後、帰国後は、20年以上にわたり、大学や英会話学校、大手企業で英語を教えてきました。
教育の現場で多くの人と関わる中で、 私は常に「この人が本来持っている力を、どうすれば引き出せるのだろうか」 という問いを抱えていました。
しかし、病気をきっかけに「死」を意識したとき、 私の中で大きな転機が訪れます。
「教えるだけでは、人は本質的には変われないのではないか」 という疑問が、はっきりと浮かび上がってきたのです。
そんなときに出会ったのが、コーチングでした。
傾聴と問いかけによって、 クライアント自身が内側にある答えに気づき、主体的に変化していく姿を目の当たりにし、 私は深い感動を覚えました。
さらに、自分自身も1年以上コーチングを受ける中で、
自己基盤が少しずつ整い、 感情に振り回されずに自分を保てるようになっていきました。
このとき初めて、 「今なら、人を支援する立場に立てる」 そう実感できたのです。
ただし、人としての在り方や自己基盤は一度整えれば終わりではありません。人生を通じて、日々見つめ直し、整え続けるものだと感じています。
だからこそ私は、コーチとして学び続け、 実践心理学やヨガ哲学を取り入れながら、在り方そのものを磨き続ける事を大切にしています。
今は、人生のあらゆる経験 ― 生きづらさも、回り道も、限界体験も―そのすべてが、今の私をつくってくれたと心から感謝しています。
一人ひとりの内面の調和が、 家庭や職場の調和につながり、
やがて社会や世界の調和へと広がっていく。
人生の転機に立つ方が、自分らしい次の一歩を踏み出すその瞬間に、 寄り添い、伴走し続けたいと願っています。
人生のあらゆる経験は、すべて意味がある。
その気づきが、あなたの次の一歩を照らす―
そんな場をご一緒できる事がこの上ない喜びです。
あなたの人生という壮大なストーリーが、
さらに輝いていくためのパートナーでありたい。
それが、私がこの仕事をしている理由です。
現在、複数の機関に所属して、
スキルとマインドセットの両面を生涯学び続けて
精進しつづける所存です。
◆エピック パートナー代表
◆共感型コーチング®認定プロフェッショナルコーチ
◆コーチビジネス研究所エグゼクティブコーチ養成所修了
◆英語コーチ(個人事業主・大学非常勤講師)
◆長野県出身。
海外在住9年、元国際線CA
◆座右の銘は「今を生きる」。
【クリフトン ストレングスによる資質】
1.ポジティブ
伝播する熱意を持ち生き生きとしており他者に活気を起こさせる。
2.学習欲
常に向上する意欲を持つ。
3.運命思考
あらゆる物事の間には、つながりがある事を信じている。
4.包含
他人を受け入れる。人の輪から外れている人にも注意を払う。
5.成長促進
他者が持つ可能性を見いだし、それを育てる。
ミッション(使命)
エピック パートナーは
一人一人が自分らしく命を輝かせる社会をつくります。
ビジョン(目指す未来)
一人ひとりが「本来の自分」を生きることで
ウエルビーングを享受し、世界に愛と調和が広がります。
コーチとしてのバリュー(行動指針)
Authenticity|本来の自分を生きる。真実に耳を傾け直感を大切にする。
Presence|今に生きる。今ここに意識を向け、目の前の人と真摯に向き合う。
Compassion|思いやりと共感。人の痛みや喜びに共感し共に成長する姿勢。
Growth|学びと進化を楽しむ。失敗も成長の糧に自分を信じ挑戦し続ける。
Peace|内なる静けさから行動。 日々、自分を整え、他者への貢献につなげる。
① 時代の変化に適応し続けるために
予測不可能な時代の中でも、経営者やリーダーはアスリート以上に結果を求められています。
市場や価値観が激しく変化する中で、「自分の視点だけ」では限界があります。
コーチングは単なるスキルではなく、“共に考えるパートナー関係”。
リーダーが自らの思考を整理し、より高い視点から意思決定を行うために欠かせません。
② リーダーにこそ“自己対話の場”が必要
経営者は常に限界を超える挑戦をしています。
しかし、相談できる相手が少なく、孤独を感じやすい存在でもあります。
コーチングは、安全に本音を話せる「鏡のような場」。 対話を通じて自らの中に答えを見いだし、最高の自分であり続けるための時間です。
実は、コーチは、あなたを導く存在ではありません。あなたが自分自身を導くために、進む方向の一歩手前を照らして進みやすいようにしていきます。
③ 一人で抱え込まないための「壁打ち相手」
日本人は、「人に弱みを見せない」傾向があります。 その結果、トンネルビジョン(視野狭窄)に陥り、燃え尽きててしまうことも。
コーチは利害関係のない存在として、
思考の整理と感情のリセットを助けます。
「話しているうちに気づく」「話すことで軽くなる」
その効果は多くのリーダーが実感しています。
④ コーチングは“自己対話のトレーニング”
コーチと話しているようで、実は自分自身と対話しています。
困難や迷いを言葉にすることで、不安が整理され、前に進む力が生まれる。
コーチングは、気づきと回復のプロセスです。
家族や部下、友人に話せないことを安心して話せる。
それがリーダーにとっての心のメンテナンスでもあります。
⑤ 自己実現とリーダーシップの源になる
コーチングを受けることで、リーダー自身が成長し、 組織・家庭・社会への貢献力が高まります。
自分らしくリーダーシップを発揮できる人は、 周囲にも安心と活力を広げることができます。
どんなに優秀な人物でも、一人で考えられる範囲には限界があります。
だからこそ「社長が変われば会社が変わる」「リーダーが変わればチームが変わる」
そして、私たち一人ひとりが変わることで、世界が少しずつ良くなっていくと考えます。
コーチングは、他の支援とは目的と関わり方が異なります。
・カウンセリング:
主に過去の出来事や心の傷を癒すことを目的とします
・コンサルティング:
専門家が知識や解決策を提示します
・ティーチング:
知識やスキルを教えることが中心です
一方、コーチングは、 未来に向かって、どう生きたいか・どう在りたいかに焦点を当てます。
コーチとクライアントは上下関係ではなく、対等なパートナー。 教えられる存在ではなく、主体的に選ぶ存在として関わります。
あなたの話を丁寧に聴き、問いかけを通して、 あなた自身の中にすでにある答えや可能性を一緒に探し、引き出し、未来志向であり、
あなたの目的・本音・価値観を深く丁寧に扱いながら、
あなたが本来持つ力を最大限に開きます。
誰かに「こうしなさい」と言われるのではなく
“あなた自身の選択”で人生や仕事を前に進めるための関わりです。
誰かに「正解」を教えられるのではなく、 自分で選び、自分で進む力を取り戻していく。 それが、コーチングの本質です。
未来志向・対等性・教えない関係
エピック コーチングが大切にしているのは、
「過去を責めない」
「今を否定しない」
「未来を信じる」姿勢です。
コーチは、あなたを評価したり、指示したりしません。
代わりに、 本当に大切にしているものは何か
なぜ今、迷いや違和感が生まれているのか
この先、どんな人生・経営・在り方を望んでいるのか
こうした問いを通して、 あなた自身の思考と感情を、
静かに整理していきます。
なぜ、時として一人では難しいのか
「自分のことは、自分が一番分かっている」 そう思われる方も多いかもしれません。
しかし実際には、 人は無意識の思い込みや過去の経験、役割意識によって、 視野が狭くなりやすいものです。
特に、責任ある立場にある方や、 長く周囲を支えてきた方ほど、 本音を安心して話せる場を持ちにくくなります。
コーチとの対話は、 「思考の壁打ち」であると同時に、 あなた自身との対話でもあります。
一人では見えなかった選択肢に気づき、 抑えてきた本音に出会い、 本来の力を取り戻していく。 それは、一人では難しく、 信頼できる伴走者がいるからこそ可能になるプロセスです。
安心して話せる場としてのコーチング
エピック コーチングの場では、 弱さも迷いも、未完成な思いも、一つとして不必要なものはありません。
ここは、 「ちゃんとしていなくてもいい」
「すぐに答えを出さなくてもいい」
そんな安全な場です。
あなたの人生が、 よりあなたらしく、しなやかに広がっていくために。
コーチングは、その土台となる在り方を整え、
新しい一歩を支えるための対話の時間です。
コーチングの働き
コーチが持っているのは「答え」ではなく、
あなたの中に眠るリソース(強み・価値観・本音)を掘り当てるための質問と伴走力です。
壁打ち相手として思考を整理するだけでなく、
ひとりでは気づけない無意識のパターンや
心の奥の願いに光を当てます。
自分だけでは見えなかった視点が広がり、
行動の迷いが消え、“本当にやりたかったこと”が動き出します。
これは一人では難しい作業であり、
コーチとの安全な対話空間があるからこそ
可能になるプロセスです。
1.成果と在り方のバランス
世の中には多くのコーチングがあります。
その中で、エピックパートナーが大切にしているのは、
成果と在り方のどちらも大切にする伴走です。
「人生の後半戦」を前提にしたコーチング エピックパートナーのコーチングは、 「もっと成果を出すため」だけのものではありません。
経営・仕事・人生をある程度経験したからこそ生まれる、 迷いや違和感、問いに寄り添います。
これから何を足すかではなく、 何を手放し、何を大切にして生きるか。 そんな成熟したテーマを扱えることが特徴です。
2.自己基盤を整える
行動や目標設定の前に、 「在り方」「心の安定」「価値観の整理」を大切にします。
自己基盤が整っていないまま進もうとすると、 成果は出ても、どこか無理が生じます。
エピックパートナーでは、 ブレない土台が整ってから、自然に行動が生まれる流れを重視しています。
3.教えない、評価しない、対等な関係
エピック コーチングでは、 指示やアドバイスで引っ張ることはありません。 どんな立場の方であっても、 「この場では、肩書きを外して話せる」 そんな安心感を大切にしています。 だからこそ、 普段は表に出せない本音や違和感が、 自然と言葉になります。
4.思考だけでなく「感情」も大切にする
人は、頭で分かっていても、 感情が追いつかないと行動できません。 エピックパートナーでは、 思考の整理だけでなく、 感情の動きや身体感覚にも丁寧に耳を傾けます。 実践心理学とヨガ哲学を融合したアプローチにより、 「腑に落ちる変化」を大切にしています。
5.人生という壮大なストーリーの伴走者として
エピックパートナーは、 「壮大な物語の伴走者」という意味を込めています。 どんなに有能な人でも、 一人で考え続けることには限界があります。 だからこそ、 あなたの人生の物語を、少し先の視点から共に見つめ、 必要な問いを投げかける存在でありたい。 答えは、いつもあなたの中にあります。 エピックパートナーは、 その答えに出会うプロセスを、 誠実に丁寧に、最後まで伴走します。
・人間関係や組織作りに課題を感じている方
・成果の達成、願望を実現したい方
・ 人生になんとなく停滞感があり、「この先このままでいいのだろうか」と感じている方
・「私はもっとできるはず」という感覚を手放し、自信と納得感を持って生きたい方
・周囲の評価や期待に縛られ、自分を小さく扱ってきた方
・その場しのぎではなく、人生の軸から変化したい方
・これ以上“頑張る人生”ではなく、軽やかでしなやかな生き方に移行したい方
・今後の人生を、もっと自由に、のびのびと楽しみたい方
・自分の弱さも含めて、心の底から受け入れる安心感を育てたい方
・コーチングや心理学を学んできたが、「まだ自分自身が変われていない」と感じている方
※コーチングは、医療の専門家による診断や治療の代わりになるものではありません。
Q. 守秘義務は守られますか?
はい。 セッション内容や個人情報が第三者に共有されることはありません。
安心してお話しください。
Q. セッションは初めてですが、大丈夫でしょうか?
はい、まったく問題ありません。 初めての方でも安心して受けていただける対話を大切にしています。
Q. 何を話せばいいのか分かりません。
話すテーマが決まっていなくても大丈夫です。 「なんとなくモヤモヤしている」「言葉にならない違和感がある」 その状態から始める方がほとんどです。 対話の中で、自然と整理されていきます。
Q. 具体的なアドバイスや答えをもらえますか?
基本的に、答えを与えることはしていません。 代わりに、将来的な課題の解決にも有益な、あなたの思考や価値観が明確になる問いを投げかけます。 その結果として、ご自分の中から納得感のある答えが立ち上がる体験を大切にしています。
Q. 悩みが深くなくても受けていいのでしょうか?
もちろんです。 大きな悩みがある方だけでなく「このままでいいのか確認したい」 「人生をどう生きたいか整理したい」 そんな節目に利用される方もいらっしゃいます。
Q.ファシリテーターには、経営者としての経験や業界知識が必要ですか?
いいえ、必須ではありません。
むしろ場合によっては、それが思考の自由度を下げてしまうこともあります。コーチングは、経営判断の正解を教えたり、業界の常識を当てはめたりするものではありません。
扱うのは、経営者ご本人の思考・感情・価値観・意思決定のクセです。実際、アメリカでは、世界的に成功した著名な経営者が、自分よりずっと若い、しかも業界経験のない女性コーチをつけていた例があります。彼が求めていたのは「正解」ではなく、先入観のない問いによって、自分の思考を深め、視点を広げてくれる存在だったからです。
経営や業界に詳しすぎると、「普通はこうする」「それは業界的に難しい」と、
無意識のうちに枠をはめてしまうことがあります。
その枠こそが、経営者の可能性を制限してしまうことも少なくありません。
コーチの役割は、答えを出すことではなく、
経営者が自分自身の力で、より本質的な答えにたどり着くプロセスを支えること。だからこそ、
・利害関係がなく
・評価も助言もしない
・ただその人に深く集中して対話する
この「対等で安全な関係性」が、何より重要なのです。エピックパートナーのコーチングでは、あなたが本来持っている判断力・直感・リーダーシップが自然に立ち上がることを大切にしています。
Q. 体験セッションのみでも大丈夫ですか?
はい、体験セッションは、あなたにとって継続が必要かどうかを確かめる場です。 継続するかどうかは、セッション後にゆっくりご判断ください。
無理なセールスなど一切ありません。:
Q. どんな課題でも対応しますか?
セッションは、ご自身が変わるためのサポートです。「他人を変えたい」など、
課題によってはこちらからお受けできない場合があります。また、精神疾患の治療などに対応しておりません。
60代 事業主 東京都
6ヶ月間完了して、気づいたこと、感じたこと
具体的に理想の自分を毎日確認することの大切さ、言語化することにより、自分のいく方向や計画を実行する助けにすること、否定的な方向に行ってしまう感じ方を、意図的に変えることができるということ。
6ヶ月前と比べて変化したこと
変わった。話すたびに変われることがわかった。こういう方向に行くべき、と思えるようになってきている。言えば言うほど現実味を帯びた。
いろんな人と会った。行動が加速している。
100%ではないですが、自分で客観的に自分を見て、今、どういう状況で、どんなふうに感じているのかに思いを至らせることができるようになってきたので、コントロールも可能になるのではないかと思えるようになったことです。
今後、実践していきたい事
マインドセットを実施すること。ビジョンボードを活用して、いくべき方向を定期的に確認していくこと。
コーチについてのフィードバック
なんでもお話しできる、優しい方なので、全て曝け出すことができました。他の人にはなかなかできないことです。
その他、ご感想やご要望
モーニングマインドセットと、ジャーナルの習慣を続けていきたいです。
40代 会社員 長野県
1.6ヶ月間完了して、気づいたこと、感じたことは何ですか?
自分の好きな事、大切な事がわかりました、前半の自分の不安定な状態もわかりました。
2. 6ヶ月前と比べて変化したことはありますか。もしあればそれはどのようなことですか。
目の前の目標ができた事。英語や自分の仕事に向き合う気持ちや自分の出来る事から進めてみる気持ち、家族の大切さなど。地に足が付いた気持ちで良かったです。
2.今後、実践していきたいと思った考え方や新しい視点、あり方、または行動を教えてください。
無いものばかり追うのでは無く、地道に目の前の事にきちんと向き合うのを忘れずに、進んでいきたいと思います。
3.コーチについてのフィードバックをお願いします。
自分の内側から出てくる事や感情に驚きました。引き出して下さってありがとうございます。信頼出来る人が聞いてくれる事で本当に色んな話が出てくるんですね。デトックス感がありました。ありがとうございました。
50代 会社員 長野県
セッションを受けられて変わったことがあればそれはどんなことですか?
「私は●●さんのいいところを知っている。それをコーチングで引き出したい」と言ってくれた時、とても嬉しかったことを覚えています。
「変わったこと」とは少し違うかもですが、自信を無くした時「私を信じて見守ってくれる人がいるんだ」ということに支えられています。
コーチついてのご感想
指導するでもなければ全てをこちらに委ねるでもなく、まさに「伴走」という言葉がぴったり当てはまるコーチです。
それでも時にはコーチ自身の意見も伝えてくれ、迷う時にはとても頼もしいです。
コーチ自身も日々勉強を積み重ねて向上していらっしゃる、そのお姿に励まされます。
今後実践していきたいと思った 考え方や行動などあれば教えてください。
セッションの最中に出てきた「自分の内側の声(私の役に立ちたいと思ってくれているパート)」をしっかり聞きたいと思いました。
40代 会社員 東京都
一番の悩みだった子育てについて、心が軽くなりました。
いつも素敵なセッションをありがとうございます。康子さんは、素晴らしいライフコーチだと思います!
康子さんのポジティブエネルギーを沢山いただき、翌日から頑張れます。
セッションはとても楽しく、あっという間に過ぎてしまいます。
セッションのあとは、いつも良いエネルギーで心が満たされます。ありがとうございます!